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| “一目見たインパクトが大きくて素敵ですね。東洋テイストでとても他では見られないデザイン。ゴールドが太陽のように見えて、これはいいと直感しました…“愛用者の声より | |||
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Augarten : ティーポット/セイロン エナロッテンベルクアウガルテンの数少ないシノワズリデザインのひとつ。こちらは伝統的なデザイン「デュブスキ」から派生したもので、ウィーン磁器工房時代とアウガルテンの良い点を結ぶ、いわば原点回帰の作品でもあります。 |
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| エナロッテンベルクの代表作、セイロン。その名前はインド洋に浮かぶセイロン島(スリランカ)が由来しています。19世紀にイギリスの統治下で紅茶栽培が盛んに行われていた事から、ティーカップセットにこの名前が用いられたのです。ゴールドの大きな丸いデザインが、インパクトとなると同時に、全体を引き締める効果を生んでいます。これほど大胆にゴールドを配置しながらも、気品あふれる形に仕上がっているのは、エナロッテンベルクの卓越した芸術性の高さゆえでしょう。 | ||||

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東洋に登る太陽を想起させる黄金のワンポイント アウガルテンの職人であり、セセッションのメンバーでもあったエナロッテンベルクが、独自のシェイプEnaと、古典的シノワズリ「デュブスキ」から採用したパターンを組み合わせた作品。 太陽をイメージした黄金と、東洋デザインの組み合わせで、完成されたティータイムを提供いたします。 |
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| ▲セイロンシリーズはハレの日等お祝いの席に似合うデザイン |

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伝統のデザインを洗練し、大胆かつ繊細に表現 まさに妥協の許されない、300年の歴史の集大成とも言えるデザインがこのセイロン。それはセイロンを構成するデザインが、ウィーン磁器工房の伝統的デザイン「デュブスキ」から採用された原点回帰の作品であるからです。 歴史を重んじながらも、新しい時代に沿うデザインを追求し続けるアウガルテンの自信作。その表れが大きく配された中央のゴールド。大胆といえるこの円の配置は、じっくりと鑑賞するほどに、この配置以外にありえないと思えてくるでしょう。 まさに熟考の末にこだわり抜かれた逸品がセイロンなのです。 |
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| ▲伝統デザイン デュブスキのポーセリンエッグ |

エナのシェイプでテーブルにも優雅さを 外周にはほぼ飾りのないデザイン。優雅な時間を過ごせそうなデザインは、紅茶を心から楽しみたいあなた向けの作品。取っ手にだけアクセントが付けられたエナのティーカップは、ゆっくりとしたティータイムをお楽しみいただけます。 |
内側は実際に飲むあなたさまだけのお楽しみ 内側には蝶が1匹、優雅に飛んでいる。底にはゴールドの丸いデザイン。紅茶の中に浮かぶ太陽を楽しめるのは、オーナーとなられるあなたさまだけが味わえる最高の贅沢としてお楽しみください。 |
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| ▲エナのセイロンは特別なデザイン。ティーポットやシュガーポットをご希望の場合はお問い合わせください。 |

6人用 容量1.2リットル










